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Sign design: TOTO Universal Design Laboratory, Kanagawa
2005
UDを追求し使いやすさを検証・評価する場として2006年2月にTOTO茅ヶ崎工場内に生まれたユニバーサルデザイン研究施設「TOTO UDラボ」に相応しいサインを開発。UD商品の開発拠点であるその施設では、サインにも、聴覚、視覚障害及び車いす利用者など多様な利用者への配慮を心がけています。
視覚特性に配慮した通路の室名サイン
ビジュアルサインの細い凸ラインは手摺りの触覚サインの位置を暗示する
TOTO UDラボ全景